内容詳細
横浜市外でRSウイルス母子免疫ワクチンの定期予防接種を実施する場合の申請(都筑区)
- 概要
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里帰り出産・市外の医療機関に入院中等の事情により、横浜市外でRSウイルス母子免疫ワクチンの定期予防接種を実施される方は、事前に区役所へ「予防接種実施依頼書」(※)の発行を申請する必要があります。 ※予防接種法に基づき、市外の医療機関で予防接種を受ける際、その実施責任が横浜市長にあることを示す書類です。
- 実施期間
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2026年4月1日から (申請期間は2026年3月1日から)
- 申請対象者
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以下の要件を全て満たす方 〇接種日時点で横浜市都筑区に住民登録のある方 〇妊娠28週0日から36週6日の方 〇里帰り出産や市外の医療機関に入院治療中等の理由により、市外の医療機関で接種を受ける方(住民票上の自宅に居住しつつ、妊婦健診を受診している医療機関が市外にあり、そこでの接種が推奨されている場合も含みます。)
- 接種費用について
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接種に係る費用につきましては、払い戻し(償還払い)を受けることができます。払い戻し方法のご案内は「予防接種実施依頼書」とともに郵送します。 なお、「予防接種実施依頼書」の交付を受けていない場合や、予防接種法等により定められた妊娠週数ではない場合等は、助成の対象外となりますのでご注意ください。
- その他
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〇申請内容の確認のため、都筑区役所福祉保健課(045-948-2350)よりお電話する場合がございます。 〇申請内容確認後、お届けまでに約2週間かかります。
- 根拠となる法令又は条例等の名称と条項
予防接種法
- 受付開始日
- 2026年3月1日 0時00分
- 受付終了日
- 随時受付
利用可能な支払方法