内容詳細
横浜市協力医療機関以外でRSウイルス母子免疫ワクチン接種を受ける場合の申請(横浜市南区)
- 概要
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横浜市協力医療機関以外で定期予防接種を受ける方は、申請フォームに必要事項を入力していただき、申請をお願いします。 予防接種法に基づき、その実施責任が横浜市長にあることを明確にした書類である「予防接種実施依頼書」を発行します。 申請から発行まで、1週間~10日程度かかります。
- 申請対象者
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接種日時点で横浜市南区に住民登録があり、妊娠28週0日から36週6日の方 (横浜市予防接種協力医療機関でない医療機関で接種を受ける方)
- 接種費用
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横浜市の予防接種協力医療機関以外で予防接種を受ける場合、接種費用は原則として全額自己負担となりますが、里帰り出産や入院・治療等でやむを得ない理由の場合、事前に「予防接種実施依頼書」の交付を受けることで、接種費用の払い戻し(償還払い)を受けることができます。 払い戻し方法については、「予防接種実施依頼書」と一緒にご案内を郵送します。
- 予診票
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接種の際、予診票が必要となります。予診票は、接種する医療機関に事前にご確認ください。(横浜市から接種者の方への送付はしていません。)
- その他
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申請受付後、必要に応じて南区役所健康づくり係(045-341-1185)からお電話をさせていただくことがあります。
- 根拠となる法令又は条例等の名称と条項
予防接種法
- 受付開始日
- 2026年3月2日 8時30分
- 受付終了日
- 随時受付
利用可能な支払方法